牛田山・道しるべ(2)
![]() |
鉄塔 場所: |
![]() |
鳥類標識調査の旗 場所: 牛田東口分岐と天神峠東口・山根口分岐の間 |
![]() |
鳥類研究所の建物 場所:牛田東口分岐と天神峠東口・山根口分岐の間 |
![]() |
電波塔 場所:牛田旭口付近 |
![]() |
場所:各地 |
![]() |
見立山の由来 ときは戦国の世、中国地方の大半を 制圧した毛利氏は、高田郡吉田の郡山 城から平城を求め広島への築城を思い 立つ。当時の広島はいくつかの島に分 かれた、葦の生い茂る寒村だったとい う。天正17年(1589年)毛利輝元 は二葉山、己斐山に登り、どこに築城 するか思案したあげくこの山に上り、 そして島の中で一番広い島「在間」を 城の場所と見立て、以後この山は「見 立山」と呼ばれるようになった。 場所:東区スポーツセンター口分岐付近 |
![]() |
何かのナンバリング 場所:東区スポーツセンター口分岐付近 |
![]() |
広島市教育センター 場所:東区スポーツセンター分岐と牛田新町分岐の間 |
道しるべ(1) 道しるべ(2)
道しるべ(3) 道しるべ(4)